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柳井市柳北文化フェスティバル2024で「シング・シング・シング」を演奏しよう!(演奏者募集)
柳井市柳北文化フェスティバル2024で「シング・シング・シング」を演奏しよう!


ICAオーケストラオーディションコンペティション:クラリネット国際コンクールに挑戦
*2025年特化クラスは終了いたしました。 今後は国際クラリネット協会HPにて最新情報をご確認ください 最新レポートはこちらをご覧ください ICAオケスタコンクール2026|課題曲・応募概要・練習ガイド ICA Orchestral Audition Competition の課題には、クラリネット奏者にとって重要なオーケストラ抜粋が多く含まれています。 「今年応募するかはまだ決めていないけれど、オケスタを勉強してみたい」 「自宅で少しずつ取り組みたい」 という方は、オンラインで始められるオケスタ短期集中プログラムもご用意しています。 ▶ 自宅で受講できるクラリネット短期集中プログラム【オケスタ】オンラインプログラム 2025特化クラスは終了いたしました 2025年の夏の国際クラリネット協会主催クラリネットフェスティバルはテキサス州フォートワースで開催されました。 オーケストラコンペティション課題曲記録 2025年の課題曲 分類 曲 箇所 ソロ Mozarto:Concerto 第1楽章、提示部のみ オケスタ Beethoven:Sympho


国際クラリネット協会〜高校生ソロコンペティション特化クラス開講:クラリネット国際コンクールに挑戦
(2026年最新の案内はこちら) 高校生ソロコンペティション High School Solo Competitionでクラリネット国際コンクールに挑戦しませんか?〜国際クラリネット協会 高校生ソロコンペ 最終選考に残ると、2025年の夏に行われる国際クラリネット協会主催クラリネットフェスティバル(テキサス州フォートワース)で競います。 条件等:詳しい国際クラリネット協会の案内(英語)はこちら 参加資格:2025年6月30日時点で18歳以下であること。 応募:申請書およびその他の応募書類の提出期限は2025年4月1日。 コンテストの規則 応募料: 35米ドル。すべての応募者はICAの会員であることが必須。 録音の指示: コンペティションの発表に記載されている通りの順序で、すべてのレパートリーを含む高品質の音声録音(ビデオは不可)を提供してください。 曲目 Giacomo Miluccio: Rhapsodie pour Clarinette seule Joanne Na: Open Letters for Clarinet and Piano.


国際クラリネット協会〜ヤングアーティストコンペティション特化クラス開講:クラリネット国際コンクールに挑戦
クラリネット国際コンクールに挑戦


クラリネットアンサンブル 2024
2024年前期としては下記3曲に取り組んでまいりました。 すべてのパートをできるようにし、「曲全体の理解や演奏スタイルを学んでいく」のが目的でした。後期も同じレパートリーを継続します。 後期は継続なので、新規で加入される方は、すべて取り組んでいただけます。 対象:月1、2回の練習に積極的に参加できることが望ましい 費用:2024年後期(新規の方)として5,000円 (個人レッスンに月1以上来られているレッスン生は免除) 申し込み:こちらのリンクから。 または、 申し込み確認後、楽譜リンクをお送りします。 取り組むクラリネットアンサンブル曲 1️⃣ クラリネット3重奏:巨匠の4つの小品/M.フランク、S.シャイト、H.パーセル、P.H.エルレバッハ(H.M.シェイフェス)Four Little Pieces By Old Masters / Melchior Franck, Samuel Scheidt, Henry Purcell, Philipp Heinrich Erlebach(Hans M. Scheifes)(動画はサックス演奏になって


クラリネットレッスン:オープンレッスン・公開レッスンのお知らせ
昨年よりオープンレッスンとして、月1回から2回の頻度で行っています。 クラリネット楽器体験 クラリネットレッスン クラリネットアンサンブル オーケストラスタディ クラリネットを初めてみたいけれど、どんな音がするのか、どんな曲を演奏するのか興味あっても一歩が踏み出せなかったり、 レッスンを受けてみたいけれど、どんな様子かはじめに見てみたい方や、 学校で吹奏楽をやっているけれど、いろんな方とアンサンブルもしてみたい方、 オーケストラの曲も演奏したり、理解を深めていきたい方、 また、講師がどんなふうにレッスンするのかみてみたい方に参加していただきたいです。 9月以降のスケジュールも順次アップしてまいります。 オープンレッスン:@柳北小学校コミュニティールーム クラリネット以外の楽器でも、アンサンブルもコーチング可。 希望者に15〜20分間隔でレッスン。 クラリネット楽器体験。 手ぶらでOK(要予約) ワークショップ等 アンサンブル(**参加登録要) 聴講大歓迎。 レッスン 1枠 500円 (先着順に時間を決めます。時間があれば何枠確保してもOK)...


音楽豊かなまちづくりへ:部活動の地域移行の道筋
ミュージックアカデミー構想 できることからやっていきたいと思います。 音楽関係者でなくとも、賛同してくださる方、協力してくださる方ぜひ連絡を! アイディア 柳北小学校コミュニティールームの活用 放課後の児童、学生が音楽する場 年齢、学年を超えた音楽のコミュニティー作り なぜ必要か 学校縮小化、教師の働き方改革、部活動の地域移行等の現状 今は、STEMではなくSTEAM。ARTS、音楽芸術も学びの主要な一部であると理解されてきている。 子供達には成長において、楽器習得、音楽教養を身につけることは、感受性、社会性、協調性を育むのに最適である。 大人も創造力を発揮できる人材となるようリベラルアーツ=必須教養として音楽を学ぶ機会を。 できることから 管弦楽器経験者による、月1アンサンブル (集められた楽器にて編成を調整) 音楽の教養を深めるためのクラス どんなサポートが必要? 運営のサポート ティーチングアーティスト:演奏でも講師としてでも参加できる方 企業:場所提供、楽器、運搬、 小編成からオーケストラまで音楽をしたい子供から大人 (まずはオーケストラ


Smiley Moonで学ぶクラリネットオンラインプログラム|音色と表現力を育てる小品練習
山口県のクラリネット教室フジヤマクラリネットスタジオです Smiley Moon とは 《Smiley Moon》は、西邑由記子氏作曲のクラリネットとピアノのための小品です。 親しみやすい雰囲気の中に、クラリネットの音色、息の流れ、フレーズの作り方、ピアノとの対話など、演奏に大切な要素がたくさん含まれています。 短い作品だからこそ、一音一音の響きや音楽の方向性に丁寧に向き合うことができます。練習曲として取り組むだけでなく、レパートリーとして演奏する楽しさも味わえる作品です。 クラリネット練習にSmiley Moonをおすすめする理由 《Smiley Moon》は、クラリネットの基礎と表現をつなげて学びやすい作品です。 音数が多すぎず、曲全体の流れもつかみやすいため、音色づくりや息の使い方に意識を向けながら練習できます。技術的に難しい曲をこなすことだけが目的ではなく、「どのような音で始めるか」「フレーズをどこへ向かわせるか」「音楽をどのように届けるか」を考える教材として活用できます。 また、ピアノとのアンサンブルを通して、自分のパートだけでなく、相


鳴らない楽器から助けたい :クラリネット壊れちゃった〜クラリネットレッスンへつながるか?
先日、ある町で行われたイベントで中学校の吹奏楽のリハを見学。 地方の学校では普通の小編成。 クラリネットは2人 一人が音を出せばひっくり返っていかにもstruggleしていた。後で話しかけに行く。 楽器を見るとかなり古く、キーもメッキが剥がれているし状態は悪そう。 曲を演奏しているときは気にならなかったので、楽器だけの問題ではないと思う。 が、どうしたら届くのか 学生、楽器は学校所有物、学校、顧問、予算 できることは待つだけ。 名刺は渡した。行動をおこしてくれるか。 個人で楽器を所有するのが難しいという声も聞く。事実価格も高騰しているけれども。 幼い時から導入されるヴァイオリンやピアノ。レッスンや楽器購入は工面して、覚悟を決めて取り組むのが大半。 楽器を演奏する技術や姿勢、音楽性を緻密にその人に合わせて成熟させていくプロセス。楽器の取り扱いメンテナンスもきちんと学んでゆく。 ふと学校の吹奏楽文化にあると、個人で所有する必要はないかもしれないけれど、それだけコミットメントも薄くなるのだろうか。 特に管楽器の学生たちの技術と理解を深める手伝いをもっ


クラリネットアンサンブルの午後
今回のクラリネットアンサンブルは多様な編成となりました お馴染みのメンバーによる「パイレーツオブカリビアン」で始まり、ウォームアップしていきました。 今回はピアノの子供達も参加してくれ、人前で発表することを経験しました。クラリネットを見るのも音を聞くのも初めてなようで、クラリネットアンサンブルする様子を見てくれました。 次はそれぞれソロの発表です。 じゃんけんで順番ぎめ。 子供達は数曲用意してきて、リズミカルな曲、和音を刻む曲などの表現がとても上手で、立派なパフォーマンスを見せてくれました。 これには大人たちも刺激を受けました。 演奏 どうしたら、みんなで一緒に演奏できるでしょうか? 最初にキューを出すことでテンポ感を伝えます。 自分のパートだけを演奏できても共演者の音も聞こえていないとバラバラになってしまいます。 互いに聴き合う、リードし合う、そこから、曲の流れをどう動かしたいかを共に表現することがアンサンブルですね。 これも回数を重ねて経験をしていくことで、習得していくことができます。何事も場数を増やすことが大切ですね。 演奏...
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