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SMILEY MOON CHALLENGE クラリネットとピアノ:クラリネットオンラインプログラム
「Smiley Moon オンラインチャレンジ」: クラリネットオンラインプログラム 西邑由記子氏作曲のこの素敵なクラリネット小品を紹介し、練習曲としてだけでなく、演奏のレパートリーとして広めたいとの思いでこのチャレンジを開催します。 手順 参加登録 楽譜入手 : sheet music plusのサイトに飛びます 個別にダウンロードし、練習 10月中に一度オンラインで練習セッション開催 (**終了しましたがクラリネットオンラインプログラムでいつでも受講可能) あなたの演奏(ピアノありでもなしでもOK) (ピアノの方のエントリーもOK)の動画(全身が映るように)を撮り、Youtubeにアップして(チャンネルない方もすぐに作成できるので作ってみてください)一般公開はせずに、「限定公開」に設定して、自己アピール文を添えてリンクを izumi.fujiyama@gmail.com まで。リンク送付締め切りは11月30日までとします。 (終了しましたが、オンラインプログラムでいつでも受講可能) 12月15日20時にDiscord内でオンラインウォッチパ


クラリネット講師がオンライン演奏で国際交流:柳井と上海をつなぐ
日本語で交流します ニューヨーク大学上海校の月例「Japanese Conversation Night」で、クラリネット講師としてオンライン演奏を行いました。柳井のスタジオから上海へ、音楽を通じた国際交流の実践報告です。 イベント概要 世界各国から学生が集まるNYU上海校。日本語学習者とスタッフが参加する月一イベントで、柳井からオンライン出演の機会をいただきました。 学生による流暢な日本語でのプロフィール紹介から始まり、クラリネット講師として柳井の文化(金魚ちょうちん等)を紹介。「ふるさと」と「シャボン玉」を演奏しました。 技術的な課題 テストランでは問題なかったものの、本番録画を確認すると音声が大きすぎ、演奏部分で音割れが発生。個人スタジオと大学施設の機材環境の差を痛感しました。次回への改善点です。 クラリネット講師として得た気づき 地方都市からでも海外と直接つながれる。クラリネット講師という立場で、音楽と地域文化を同時に発信できることを実感しました。 柳井を世界に届ける。12月の次期プロジェクトに向け、準備を進めています。 クラリネットレッ


アメリカで学んだ大切なこと〜アメリカ音楽留学
アメリカ音楽留学 私が最初にアメリカ音楽留学したのは90年代。 日本の音楽短大を終え、 まだなにかできるのではないかという期待を込めて、 単身アメリカへ。 ただ音楽が有名だというだけで飛び込んでいった。 どんな教授がいるかもまったくリサーチせずに。 ...


オーケストラオーディションの準備:クラリネットオケスタ
クラリネットのオーケストラオーディション
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