top of page

地域音楽コーディネーター: becoming the community music cordinator

更新日:2023年7月10日

音楽文化創造の



え

オンライン講座に100人の受講者!

北は北海道から南は沖縄までいたそうです。

このような状況であるからこそ、このようなニーズがあり、全国から同時に学べることができ大変嬉しく思います。



地域の文化芸術を考えるときに


国の

文化芸術基本法(2017年改正)

劇場音楽堂等の活性化に関する法律(2012年)


を理解することから始まり、


自治体で率先してプランや政策を展開していくことの必要性を改めて学びました。


このまちにはそれらの方針がありません。 多くの自治体も条例すらないところも多いとききます。しかし、率先して取り組んでいる自治体の例をみると、とてつもない格差におどろきを隠せません。


ときを同じくして、自治体がどれだけ力をいれているのかがよく分かる例がありました。


地域音楽:福岡市の取り組み ________


子どもの将来がその生まれ育った環境に左右されずに、個性や能力を伸ばし、自己肯定感を育めるよう、電子クーポンを交付し、文化・スポーツ教室、学習塾等の習い事にかかる費用を助成します。

___________________



素晴らしい地域音楽の取り組みだとおもいませんか?

より多くの子どもたちに機会を提供し、文化芸術に参加し、成長をみまもる。それが市発信だということは大いに刺激されるところだとおもいます。


=================================================

Took and completed the course of the community music coordinator by Ongaku Bunka Souzou (link above) It was online course and and there were 100ppl present that day! When we talk about music/art environment in the community, get familiar with ”Basic Act for the Promotion of Culture and the Arts” and “Theater Law and the role of public theaters” are essential. And to work within a community base, each city suggested to have its own ordinance or plan. While living in a city without one, I see great differences when I see a city with tremendous attempts to bring culture thrive. Fukuoka recently introduced coupon systems that children can join sports clubs, music activities or culture programs with the help of those coupons. That would help children who are any circumstances give opportunities to thrive.

閲覧数:28回0件のコメント

留言

評等為 0(最高為 5 顆星)。
暫無評等

新增評等
bottom of page